


2022年5月モデル
TecTecTec Mini+m の主な機能
- 高低差計測&補正距離
- 傾斜モード切り替えスイッチ
- ジョルト機能
- マグネットプレート
- トップクラスの小型軽量
マグネットプレート
強力ネオジム磁石搭載でポーチ不要
専用クリップと、本体に内蔵された強力ネオジム磁石で、ベルトなどに装着できます


博士
プレイ中に使いやすいように、よく考えた機能ですね。Mini+mの本体サイズと140gという重量ならではのものだと思います。
ちなみに、ネオジム磁石は永久磁石のうちで最も強力といわれています
ちなみに、ネオジム磁石は永久磁石のうちで最も強力といわれています
傾斜モードの切り替え
高低差計測はもちろんのこと、高低差と直線距離を加味した「打つべき補正距離」も表示。また、新ルールに対応した傾斜モードのON/OFF切り替えが外部からでも判るスライドスイッチを搭載。


博士
2021年モデルの「TecTecTec Mini」と機能的には同じかな。Mini+mでは、マグネットが加わった分厚み(約0.9mm)と重量(19g)が増えたようです
マグネットプレートは絶対使い勝手が良いと思うな
マグネットプレートは絶対使い勝手が良いと思うな
TecTecTec Mini+m のスペック
| モデル名 | Mini+m |
|---|---|
| メーカー | TecTecTec! |
| 発売日 | 2022年05月 |
| サイズ(横x高x厚) | 92.7 x 77.7 x 40.9 |
| 重量 | 148.0 g |
| 測定範囲 | 5~800yd |
| 測定誤差 | ±1yd |
| 測定単位 | YD/M |
| 望遠倍率 | 6.0 倍 |
| 体物レンズ有効径 | 20.0 mm |
| ひとみ径 | 3.5 mm |
| アイレリーフ | - |
| ジョルト機能 | ○ |
| 高低差測定 | 〇 |
| 高低差ON/OF | 〇 |
| 高低差外部可視 | スロープスイッチ |
| 3点間計測 | |
| ディスプレイ | LCD |
| マグネット | 〇 |
| GPS搭載 | |
| 電源 | CR2リチウム電池 |





