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LaserSniper X1 (レーザースナイパー)


ショットナビ LaserSniper X1 の主な機能
- 高低差計測
- 高低差計測のオン/オフ機能
- シーク計測
- ジョルト機能
シーク計測 ピンのような小さな目標物でも、簡単に計測!

①ピン付近に標準をあわせてボタンを押し続ける
②距離が表示され始めたら、そのまま照準をピンに移動する。
③ピンに照準が合うと本体が「ブルッ」と振動して計測完了をお知らせする。(ジョルト機能)
高低差があっても打つべき目安飛距離を表示

現在位置から目標物までに高低差がある場合、直線距離に加え、高低差分の距離を計算し、実際に打つべき目安飛距離を自動で計算して表示します。
また、競技会等でも使用が出来るように、高低差計測のオン/オフもボタンひとつで切り替えることが出来ます。

体物レンズ有効が24mm、ひとみ経が4mm、アイレリーフが20mmと、大きめのレンズで、視野が広く、目標物が大きく認識できる。
本体はやや大きめだが、実際のコースでは使いやすいのではないかな。
本体はやや大きめだが、実際のコースでは使いやすいのではないかな。
LaserSniper X1 (レーザースナイパー) のスペック
| モデル名 | LaserSniper X1 (レーザースナイパー) |
|---|---|
| メーカー | ショットナビ |
| 発売日 | 2018年07月 |
| サイズ(横x高x厚) | 121.0 x 72.0 x 43.0 |
| 重量 | 184.0 g |
| 測定範囲 | 8~500yd |
| 測定誤差 | ±0.5m |
| 測定単位 | YD/M |
| 望遠倍率 | 6.0 倍 |
| 体物レンズ有効径 | 24.0 mm |
| ひとみ径 | 4 mm |
| アイレリーフ | 20 mm |
| ジョルト機能 | ○ |
| 高低差測定 | 〇 |
| 高低差ON/OF | 〇 |
| 高低差外部可視 | - |
| 3点間計測 | |
| ディスプレイ | LCD |
| マグネット | |
| GPS搭載 | |
| 電源 | CR2リチウム電池×1 |



