LaserSniper STEADY(ステディ) コストパフォーマンスに優れた一台

LaserSniper STEADY(ステディ) の主な機能

  • 3種の計測モード
  • わずか0.05秒の瞬間計測
  • 赤色と緑色の2色OLEDを採用
  • 6倍率の広視野角透過率OLEDファインダー
  • 計測範囲は最大1,421ヤード
  • 高低差計測&目安距離
  • 3D計測(3点間距離計測)

緑赤2色OLED

「圧倒的な見やすさ」と「視認性への配慮」が大きな特徴。
計測距離表示も0.1yd単位で表示し、広視野OLEDファインダーでターゲットを捉えた際の情報を瞬時に判別しやすく、視認性を高めています

LaserSniper STEADY のOLED
ShotNavi https://shotnavi.jp/laser/steady/

高低差計測&目安距離

Shot Navi独自のアルゴリズムを用いて、「実際に打つべき距離」を自動で計算して表示
打ち上げや打ち下ろしのホールでも、高低差を考慮した正確な距離を把握できます。

LaserSniper STEADY の高低差計測と目安距離表示
ShotNavi https://shotnavi.jp/laser/steady/

競技モード(高低差計測OFF機能)

高低差機能がOFFの状態(競技モード)では、本体サイドのLEDが緑色に点灯します
これにより、周囲からもルールを遵守して使用していることが一目で確認できる仕組みになっています

LaserSniper STEADY の競技モード
ShotNavi https://shotnavi.jp/laser/steady/

3点間距離計測

自分がボールの地点にいなくても、離れた場所から任意の2点間(ボールからピンまで)の距離を測定できる機能

LaserSniper STEADY の3D計測(3点間距離計測)
ShotNavi https://shotnavi.jp/laser/steady/

以下のようなメリットがあります

・カートに座ったまま残り距離を把握
・ボールの地点からピンが直接見えない(ブラインド)地点でも、「ボールとピンの両方が見える場所」から計測して距離を把握
・同伴者の残り距離を計測して教えることが可能
・プロの試合などを観戦する際、「選手の現在地」と「ピン」を計測することで、プロの飛距離や残距離を把握できます

LaserSniper STEADY のスペック

モデル名 LaserSniper STEADY
メーカー ショットナビ
発売日 2026年04月
サイズ(横x高x厚) 93.2 x 56.5 x 32.6
重量 116.0 g
測定範囲 3.2~1,421.0yd
測定誤差 ± 1m
測定単位 YD/M
望遠倍率 6.0 倍
体物レンズ有効径 19.8 mm
ひとみ径 3.3 mm
アイレリーフ 14.7 mm
ジョルト機能 -
高低差測定
高低差ON/OF
高低差外部可視 LEDランプ
3点間計測
ディスプレイ 広視野OLEDファインダー
マグネット
GPS搭載
電源 リチウムポリマーバッテリー

LaserSniper STEADY の実勢価格

2026年5月20日現在

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